スクリーンセーバー設定のしかた

●ダウンロードしてから解凍する
ダウンロードするファイルは、デスクトップなどのわかりやすい場所に保存してください。ダウンロードが終了すると、「ishtar」または「ishtar.exe」というファイルができます。これは、圧縮されたファイルですが、ダブルクリックすると自動的に解凍します。
下の画面が出てきたら、一番上の「Unzip」ボタンをクリック。

| ちょっと待つと、「shocomi」フォルダができます。(※注1) |
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| フォルダの中の「Install」または「Install.exe」アイコンをダブルクリックすると、『ユーリ』というスクリーンセーバーがインストール(※注2)されます。 |
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※注1 基本的に「shocomi」フォルダは、圧縮ファイルをダウンロードしたのと同じ場所に解凍されます。もし、他の場所に解凍してしまい、フォルダがどこにあるかわからなくなった場合は、「スタート」メニューの「検索」で「shocomi」フォルダを検索してください。
※注2 WindowsMe/98/95の場合、スクリーンセーバーはWindowsフォルダの中にインストールされます(WindowsNT/2000の場合はWinNT)。スクリーンセーバーを削除する場合は、そのフォルダの中から『ユーリ.scr』と『ユーリ.exe』の2つのファイルを削除してください。
※ネットワーク接続されたコンピュータでは、スクリーンセーバーが正しくインストールできない場合があります。その場合はネットワーク管理者にお問い合わせください。

●スクリーンセーバーを設定する
デスクトップ上のアイコンのないところで右クリックし、「プロパティ」を選ぶと「画面のプロパティ」が表示されます。「画面のプロパティ」の「スクリーンセーバー」で、『ユーリ』を選び、待ち時間を設定してください。時間がくると動画が始まるよ!
※右クリックで「画面のプロパティ」を選べない場合は、スタートボタンをクリックして、
「設定」→「コントロールパネル」→「画面のプロパティ」に進んでください。

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